今週の手帳会議:よいことだらけの1年だった?

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金曜日の朝、自宅で手帳会議。
2017年もあと少し。
12月後半は1年の振り返りと来年に向けて助走をつける感じで過ごしていきます。
手帳につけることも、来年へバトンを渡すようなプランや覚書が多くなりますね。

CITTA手帳を付けだしたのは11月からなので、手帳で今年全体を振り返ることはできないんですが、よいことだらけの1年だったな~なんて思っています。

もちろん嫌なことや憂鬱なこともあったんですけどね。それらに無理やりポジティブな意味づけをしなくても、ネガティブはネガティブとして受け止められる器が育ったような感じがしています。行き場のない宙に浮いた思いが心の不安定さの正体なのかもしれないね。それは繰り返しやってくるから。自分と向き合い、自分の根っこを育てて、どしっとしている状態。よいことだらけの1年だったと思えるのは、このベースがあってこそ。

手帳は、自分と向き合う最強のツールだなと感じています。
CITTA手帳に出会えてほんとうによかったな。
来年も手帳&自分と仲良くしていきます♪